Kisho Kurokawa 1934–2007
スタイル
メタボリズム・ポストモダン

メタボリズム運動の中心人物。建築の成長性・可変性を追求し、 国際的に活躍した建築家。

主な作品
  • 中銀カプセルタワー
  • 国立新美術館
  • クアラルンプール国際空港

訪問記事(6件)

中銀カプセルタワービル解体済み

1972年 東京 黒川紀章

埼玉県立近代美術館

1982年 埼玉 黒川紀章

ワコール麹町ビル

1984年 東京 黒川紀章

ソフトピアジャパンセンター

1996年 岐阜 黒川紀章

大垣市情報工房

1998年 岐阜 黒川紀章

国立新美術館

2006年 東京 黒川紀章