設計者であるシーラカンスアンドアソシエイツの小嶋氏は、原広司研究室出身のメンバーである。 ピースおおさかは複雑な幾何学形態をした屋根が特徴的ですが、これは原氏の様相論の影響を強く受けているのではないかと感じた。