六本木にある全日本海員組合の本部ビル、通称「海員ビル」。
建築家・大髙正人が設計し、1964年に竣工したモダニズム建築の傑作です。
老朽化の影響もあり、大規模な保存・改修工事が行われ、2024年にリニューアルオープンしました。
外観のカーブは、船のフォルムを想起させます。
東京建築祭2026では、屋上が特別公開されていました。
六本木にある全日本海員組合の本部ビル、通称「海員ビル」。
建築家・大髙正人が設計し、1964年に竣工したモダニズム建築の傑作です。
老朽化の影響もあり、大規模な保存・改修工事が行われ、2024年にリニューアルオープンしました。
外観のカーブは、船のフォルムを想起させます。
東京建築祭2026では、屋上が特別公開されていました。